Love/mind

『この人だ』と決めたら、弱い自分を見せろ

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こんにちは!27歳でハイスペ男子(30歳年収3000万円)と結婚し都内高級タワマン暮らしをしているAyaです。

 

今回は、私の周りで年収1000万円以上の旦那と結婚した女性全てが実践しているモテテクニック『この人だ!と決めたら、弱い自分を見せる』についてお話していきますね。

 

※今回ご紹介するモテ技は売れてるホステスの方でもやっている人がいるくらい定番のモテ技になります。

 

 

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まず始めにお伝えしたいのが、人は順風満帆に生きてきた子よりも、波乱万丈な人生を生きてきた子に惹かれやすいです。

 

運よく何の苦労も経験せずに恵まれた環境で育った人の話は、全く面白みがなく、人は惹かれません。それよりは人生色んな経験を積んだ人の方が、会話をしていても面白いし、人として興味を持たれる方が多いです。

 

例えばですが、AKB48の前田敦子が正直めちゃめちゃ美人でもないのに、あんなに人気が出て、沢山のファンが出来たのはこの手法です。

 

AKB48の番組は綺麗な舞台上だけを放送するのではなく、結構泥臭い部分も写します。仲間内のガチ喧嘩や死ぬほど練習している姿、アイドルなのにバンジージャンプのロケがあったり・・・など。

 

トップアイドルになるまでに相当色んな努力をしてきているのを隠さず見せています。そんな努力をしているアイドルを見ると、人は心を動かされて、応援したい気持ちになります。(=ファンになる)

 

何か目標に向かって全力で努力をしている人間は魅力的に見えるんです。

 

ただ、その泥臭い努力をダサいと思わずに隠さず見せることが大事。

 

例えば、

パターンA『俺、子供の頃から勉強はできる方でそれで弁護士になったんだよねー』

 

パターンB『俺、子供の頃から要領悪くてさ。でも弁護士になる夢だけは諦めたくなくて5年も浪人してやっと弁護士になれたんだよね。』

 

どちらが好感持てますか??
私は、パターンAみたいな自慢男は結構恋愛対象がなので、断トツでパターンBですね!

 

むしろ、私の経験上年収2000万円以上稼いでいる経営者の方で自慢する人って見たことないです。みんな謙虚な人達ばかりです。月収億の投資家さんに過去に『本当すごいですね!』というと、僕なんて全然ダメダメだね。もっとすごい人なんてたくさんいるよ、と言われたのを今でも覚えています。

 

 

ちなみにですが先月、年収2500万円の投資家さんと結婚した知り合いも、彼に序盤から包み隠さず自分の弱いところを見せていました。

 

現在シングルマザーで、今子供の親権について弁護士と戦っている最中で・・・。元旦那が給料を家に入れてくれないから、妊娠8ヶ月までキャバで働いてて、生んだ後もお金がないからすぐに子供を託児所に預けてキャバクラで働いてたんだ。

 

と、そんな話を包み隠さず話した後、私に構わない方がいいよと彼に伝えたらしいが、彼の方がそんな彼女に本気になってしまい、『俺が〇〇の事も、子供のことも幸せにする』と言ってくれたそうです。

 

このように弱い自分の部分を見せることは、相手の心を動かし『守ってあげたい』や『この子努力してきたんだな』など相手の興味を引くことが出来ます。

 

ただ、自分が全く興味ない相手に、自分の過去のことをさらけ出すことはしなくていいです。嫌ですよね、知らない奴に自分の事を深く知られることは(笑)

 

よく、プライドが鬼高い女性で全く自分のことをさらけ出さない、弱い部分を知られたくないって方がいますが、出した方が普通にモテますよ。

 

むしろ出さないと、この人何考えてるんだろう、と思われたり、相手の男性と上辺だけの関係で終わってしまう、親密な関係になることは難しいでしょう。

 

 

自分の弱い部分をさらけ出すことは簡単な事ではないですが、この人だ!と決めた相手にだけには心を開いて、さらけ出してみてください。

 

今までとは違う、親密な関係になれるはずです。

 

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過去の私は、
自分の性格、育ち、学歴、家族について
大きなコンプレックスで苦しんできました。


通信制高校卒、
過去のいじめがきっかけで
内気で常に人に合わせる性格が
足を引っ張り恋愛に関しては
全く上手く行きませんでした。


ですがあるきっかけで、私自身が180度変わり
学歴、育ちなど一切関係なく恋愛に対して
積極的になることができました。


それ以降は月収億の投資家、外交官、
オーナードクターと交際したり、最後に
今の旦那と出会い(30歳年収3000万)
結婚することができました。


私は私のように、
変われる方が少しでも増えてくれたら
本当に嬉しいです。


そのために私は、無料の
メールマガジンも発行しているのですが
そんなメルマガではブログでは書けない
より具体的な戦略の話もしております。




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