ブログの理念|自己紹介

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はじめまして、Ayaです。

現在私は、都内にある高級タワーマンションに旦那とかいちょー(猫)と住んでいる27歳の専業主婦です。

 

住んでいるマンションは、富士山が見える
高級賃貸のラ・トゥールで、
日々の私の生活費は、光熱費、携帯代などは別で
彼から毎月30万円をもらい生活をしています。
彼とは毎月必ず旅行に行っていたり
彼の仕事関係の人たちとゴルフをしたり
友人とアフタヌーンティーしてみたり、

エステに通ったり、
ネイルサロンに行ったり、
ゴルフレッスンに行ったり、

 

好きな人と好きなことだけをして過ごしています。

 

18歳の時に『将来お金持ちと結婚する』という
目標を立て、
ド田舎出身の低学歴(高校偏差値40)
いじめがきっかけで内気な性格(元陰キャ)
1年以上引きこもったゲーマー
というスペックを持ち合わせていましたが
無事、27歳の時にて目標を達成しました。

 

そんな私の恋愛実績は

 

  • ハイスぺ男子限定で200人以上とデート。
  • 20歳~結婚するまで経営者や事業家などのハイスぺ男子のみと交際。
  • 北米に3台しかないランボルギーニの助手席に乗る。
  • 交際相手の中には、オーナードクター、外交官、貿易会社経営者、IT会社経営者、両親が資産家の息子(実家費用3億円、ベンツ3台)月収億の投資家さん(独身で高級車7台持ち)など。

 

  • 最後に現在の旦那(30歳年収3000万円越え)と出会い、入籍。

 

です。

 

今ではハイスぺ男子を虜にできるまでの女になれ、念願のハイスぺ男子と結婚できましたが、

過去の私は、
小学生の頃にクラス全員から無視されるという
謎ないじめがきっかけで、

内気な性格になり、人を信用できなくなり
引きこもりになり、勉強しなくなり
母親とも仲が悪くなり
非行に走り・・・・

そんな状況を変えたくて、
自分の周りの人たちを見返したくて、

見返すためにはどうしたらいいのか?
を考えた時に、

私自身がみんなが羨むくらい
めちゃめちゃ幸せになること
だと気付きました。

女の幸せ=結婚

・・・みんなが羨む結婚をしたい

そう思いました。

そこでハイスぺ男子との結婚を実現するためには
現状のままだと絶対に不可能な事に気づき
努力をし、変わることを決意しました。

 

ハイスぺ男子に好かれるために
がむしゃらに本当に色々な事をしました。

 

恋愛系の本を100冊以上読み、
ジムに入会し、ダイエットをしたり、
金額が高い美容室にいったり
高めな服を買ったり
ハイブランドの鞄を買ってみたり
料理教室に通ったり
マナー講座を受講したり
エステに通ったり

・・・・・などなど。

 

ここには書ききれないくらい、
ハイスぺ男子にモテるために色んなことを試してきました。

 

自分なりにしっかり準備をした上で挑んだ
ハイスぺ男子限定の婚活パーティー。

予想外に空回りをしてしまい、
全く上手くいきませんでした。

 

そんな中、出会った一人の方のアドバイスで
私は【激変】します。

それ以降の私は

 

ハイスぺ男子限定で200人以上とデートしたり
弁護士さんと毎週フレンチレストランデートをしたり
プライベートジェット持ちのドバイ出身の友達と遊んだり
国内に3台しかないランボルギーニの
助手席に乗り、ドライブデートをしたり
お仕事が外交官のフランス人とお付き合いしたり
月収億の投資家さんとお付き合いをしたり

 

・・・・etc。

 

ここまでくると、恋愛はイージーモードです。

 

『ハイスぺ男子から選ばれなきゃ』
『選ばれるためには何をしたら?』

 

そんな悩みからは解放され
むしろ、私が選ぶ立場に変わりました。

 

 

このブログは、
ハイスぺ男子との婚活で悩んでいる方や、
婚活疲れをしてしまっている方、
諦めかけてしまっている方に、
私の経験から提供できる恋愛の知識を
お伝えしたくて書き始めました。

 

▶私のブログの内容をより理解しやすくするために、少しばかり私の過去の物語を共有させて頂きます。

 

 

ーーAyaの物語ーー

私は

小学校でいじめられた経験で変にグレてしまい、勉強するのを辞めました。自分に全く自信がない、学歴、育ちがコンプレックスの人生を生きてきました。

 

 

小学4年生、1人を除いてクラス全員から無視される日々

幼いころの私は、どちらかというと男っぽい元気で明るい子でした。(男兄弟にはさまれていた)手を挙げて発言!とかも特に恥ずかしくなく、どちらかというとクラスの中心のグループにいました。

忘れもしない、小学4年生の頃。
クラスの子の一人が
急にいじめられるようになりました。

いじめと言っても、
悪口が書かれた手紙が毎日ロッカーに届く、
物がなくなるレベルです。

しかもその子が私の当時の親友。
私と喧嘩した直後からその手紙が届くようになります。

真っ先にみんなが私を疑います。
まあ、当たり前ですよね。

 

その子が親に相談し、大事になりました。
そして、犯人を見つけることに。
まずは先生がクラス全員一人一人呼びだし、
事情聴取をします。

 

私の番がきて、
私は全くもってそんな事をやっていない
のでその旨を伝えます。
すると先生がもう行っていいよ
と私を開放してくれました。

ですが、その後私だけが
3回も先生に呼び出しされます。

先生から追加で、『Ayaさん〇〇ちゃんと仲良かったのに今喧嘩状態だよね?クラス全員から話を伺うとAyaさんが怪しいといっている子が何人かいてね。詳しく聞いてもいい?』といった内容でした。

ですが、そんな状況クラスの子からしたら
明らか怪しいですよね?

クラスに戻るたび、
全員が怪しい目で私を見てきます。

でも私はまじでやっていないので、友達に
『私と○〇ちゃんが手紙が届く前に
タイミング悪く喧嘩していたから
その事でたくさん呼ばれちゃって・・・』
と全く持って潔白なのに
いちいち説明して回りました。

 

ですが、その努力は報われずその日から
犯人は私なんじゃないかという噂が回ります。
私が説明すれば説明するほどに怪しくなっていきます。

クラスの子から避けられたり、嫌な目で見られ、
ついには給食の器を渡しても
給食を入れられない時もありました。

そんな中、学校なんて1ミリも
いきたくなかったんですが、
自分がクラスの子から避けられている話
なんてもちろん親にも言えず。
唯一1人だけ、私の事を避けず

 

私の事を信じてくれている友人がいたので、
その子に助けられてなんとか学校に行っていました。(給食を私の代わりに取りに行って行って
くれたり、励ましてくれたりしてくれました。)

 

そんな中ついに、学校に行ったら朝から会議室に呼ばれました。

 

ビクビクしながら会議室にいくと、

担任の先生から

『あんたがやったんでしょ?あんたがロッカーに何かを入れているのを見た子がいるの』『他に仲間はいるの?』『まさか一人でやったの?』『ちゃんと話してくれるまで、ここから出れないから』

と一方的に話しかけられました。

私が何度も何度も

『やっていない、仲間なんていない』
と泣きながら訴えても担任は顔色一つ変えず
『じゃあ一人やったんだ。』
『ちなにみに泣いても教室には戻れないから』
ともう私が犯人だと決めつけて私の話を一切聞いてくれません。

 

給食の時間になっても、もちろん給食を食べられず会議室にいるままです。

 

時々担任は授業があるので抜けて
その時は私一人でした。

 

当時真夏で、
会議室はクーラーがガンガンで
私の体は徐々に冷え切ってきます。

 

クーラーの止め方もわからず、
怖いからその場を一歩も動けない状況が続きます。

 

担任が戻ってきたと思ったら
『で、本当の事言う気になった?』
が第一声。

 

私は限界をむかえていました。
冷房ガンガンで冷え切った体、昼食抜き、
授業も受けさせてもらえない、
担任に事実を伝えても全く信じてくれない状況。
私はここから出たい一心で嘘をつきました。

『やってはいないが、〇〇ちゃんが心配で時々○〇ちゃんのロッカーを開けて手紙が届いていないか確認した』

今思うと警察の事情聴取ってこんな感じ
なんだろうなと思います。
そりゃあ冤罪があるわけだよ。

 

私が現状から逃げたいが一心で
発言した謎な一言のおかげで、
担任はすぐに解放してくれました。

 

そして、担任が

『クラス全員に現状を説明しないといけないから、Ayaが〇〇ちゃんのこと心配でロッカーを確認した話、伝えるね』

と言われ、一緒に教室に戻りました。

 

担任がホームルームでその話をした後、
幼いなりに『終わった』と私は思いました。

みんなが、私の方を見て

『絶対犯人だよね』『怪しい』
『確認ってなに(笑)』と話をしているのが聞こえ、

私は、荷物を持って全力疾走で家に帰りました。

両親に今日あった出来事を号泣しながら
説明すると、両親はカンカンに怒って、
翌日校長に話をしに行きました。

その時の両親と校長との話し合いですが、
私が途中で席を外されたためどんな内容だったか
記憶が曖昧ですが、たしか

常識的に考えて小学4年の生徒を
会議室に朝~夕方まで閉じ込め、
授業を受けさせず、給食も無し。
そりゃあ、その状況から抜け出したくて
やってもいない嘘もつきますよ、違いますか?

これって、監禁ですよね?

今回あった出来事、教育員会に話しますね。

と、そんなようなことを言っていたはずです。
大人になってからあの状況を両親に聞いても
『思い出したくないから聞かないで』と言われます。

ま、そりゃあそうですよね。
大事な娘を監禁した担任の話だもん。

 

両親がしっかり話をしてくれたおかげで、
結果その担任はいなくなりました。
いなくなる前に、私以外のクラス全員に
あれは誤解だったと一応説明はしてくれた。

 

ですが決して犯人が見つかったわけではありません。

犯人がわからないまま、
その話をすることは禁止になり、
友人にも手紙が届かなくなりました。

 

その後クラスの子は私の事を避ける事は
なくなりましたが、
私の裏切られて傷ついた気持ちは一生消えません。

つい、前日まであんなに仲良く遊んでいた友達から
翌日に全無視される、
ゴミを見るような目で見られる、
給食を配られない、
いない者のような扱い。

さらに担任にさえも裏切られる。
それ以降、私の方から
クラスメイトのことを
避けるようになりました。

中学生~大人を信用できなくなり、グレる

小学校での事件のせいで、
教師の事は基本誰も信用できなくなります。

ですが中学に入り、
新しい友達が出来てそれなりに
学校に来る事が楽しくなります。

友人に誘われ部活に入り、
部活に夢中になっていました。

もうあの事件の事をいちいち聞く人もいなく、
それなりに充実に過ごしていましたが、
相変わらず勉強はしていませんでした。

 

先生に呼び出しをされても、
そもそも先生という立場の人が嫌いなので無視します。

中学2年生、クラスにすごい転校生が来ました。
髪色が茶髪の両腕縦に根性焼きが何個も入っている、いわゆる、ヤンキーです。

その子は学校に来たり来なかったり、と
とても自由で、担任にも
めちゃめちゃ反抗していたりしました。

先生嫌いの私にとって、
その子がめちゃめちゃかっこよく見え、
一瞬で憧れになりました。

 

私は金魚の糞のようにその子に
ついていくようになり、
学校を休んだり、悪い事だとわかっていても、
そのこと一緒にいるために手を震わせて
ビビりながらも煙草を吸ってみたり、
友達の証と言われ根性焼きもしました。

 

今思うとその行動って死ぬほどダサいですよね。
勉強もせずにまじで何をやっているんだか
って今なら思います。

ですが当時の私は過去に囚われていて、
大人を信用できず
『担任に迷惑がかかればいいや』
という気持ちで色々行動していたんだと思います。

 

その子と仲良くなってからは徐々に学校、
部活も行かなくなり、成績が悪いがために
親に入れられた塾もサボるようになりました。

 

家にも帰らない日があったり、
家に帰ったとしても母親と喧嘩をするようになりました。

埒が明かずに窓から飛び出して
逃走したこともあります。

そんな状況に嫌気をさした兄が
急にリビングに来て、
私の胸ぐらを掴み、壁に寄せ
『お前いい加減にしろよ、殺すぞ。』
と怒鳴り、私の真横の壁を殴りました。

 

壁が凹んだとと同時に
家に居場所がなくなりました。

 

過に囚われていた私は、
私がこうなったのは『あの時のいじめのせい』と
自分には非が無いと決めつけ、
どんどん非行に走っていきます。

家に居場所がなくなったので、
転々と友達の家に寝泊まりを繰り返したり、
評判の悪い友達とつるむようになったり、
タバコを吸ってみたり、
警察を呼ばれたり、

どんどん自分がわからなくなっていきます。

昔は、楽しかった学校。
たくさんいた友達。
楽しかった部活動。

 

やりたくもないに、繰り返している
家出、煙草、

時々家に帰ったら
その都度、母親怒鳴られ
携帯を真っ二つに折られ、
私はまた逃亡。

ついには
私って生きてる意味あるのかなと
自殺未遂をしました。

もちろん、幼少期の頃のいじめがきっかけで
色々な状況が変わったのは事実です。

ですが、その出来事で
こんなにも変わってしまった
弱い自分が大っ嫌いで、
人に合わせるしか能がない自分が嫌いで

・・・・変わりたい。

本気でそう思いました。

行ける高校が一校しかない現実、さらに通信制に編入、学歴が終わっていく。

このままの状態だったら、最悪高校も
行かない事もありえましたが、

唯一私の味方でいてくれた
父の支えがあり、高校進学の道を選びました。
ほとんど勉強をしていなかったので、
下から数えて1番目の高校に進学。

 

その高校は偏差値40の願書を出せば
だれでも入れる高校です。

心機一転、高校は頑張ろうという
気持ちで挑みましたが、
その挑戦も3ヶ月で終わり、
通信制の高校へ編入しました。

 

ここで私は一つ確信を見つけました。

それは、

『地元にいても変われない。』

ということです。

家には、怖い兄と
仲が悪くなってしまった母がいて。

現状仲良くしている友人は
中学生の頃一緒に非行をしていた友人で。

このままだと、私が思い描くようには

変われないと気付きました。

その時仲良くしていた全ての友人と縁を切り
実家から、地元から離れる事を決意しました。

引っ越し前に、
私がクラス全員から無視されるきっかけを
作った女がどんな生活を送っているか

友人から聞きました。

(大人になり、当時のいじめの事を
思い返して考えた結果、いじめの
きっかけというか犯人だろう女が
判明していた)
地元で、頭がいい高校ベスト3に選ばれている
高校に入学していて、沢山の友達にも囲まれ、
部活もしていて、さらに彼氏もいる
とのこと。
その女がきっかけで私は、
母、兄と仲が悪くなり、
不登校になり、
勉強をしなくなり、
高校も通信制になり、
友人関係も悪化して
地元にいれなくなったのに・・・
なに順風満帆な生活送ってんの?
と、正直めちゃめちゃムカつきました。

 

もし、あの事件がなかったら、
正直彼女と同じレベルの
高校へ進学できたと思います。

自分で言うのもあれですが、勉強は
出来る方だったから。

友達だって、たくさんいたはず。
モテたかは謎ですが、高校生になれば
彼氏だってできたはず。

そのときわたしは

『将来絶対にあいつよりも
良い生活を送ってやる』

そう決意しました。

地元から離れ進学し、人生が180度変わる。

私の事を誰も知らない場所で
人生を本気でやり直そうと、
実家から車で2時間半離れた札幌の
美容専門学校に入学することを決めました。

人生初の一人暮らし、友達、
知り合いが一人もいない環境。

正直めちゃめちゃ不安でした。

ですが、地元の友人を見返すために、
彼女らより、将来良い生活をするために、

つまり、

『ハイスぺ男子と結婚』して
女の幸せを掴むために

心機一転頑張ろう!と
やる気だけはありました。

 

専門学校初日、
都会で友達をたくさん作りたい!という
気持ちで学校へ向かいましたが、
初日はその願いは叶いませんでした。

なぜなら、
みんなが高校での話をしていたからです。

学際、文化祭、卒業旅行・・・。

私は全て経験していないことです。

 

学校初日から
ちゃんとした高校へ行っていなかったことが
コンプレックスになり、
通信制だった事を隠すようになりました。

 

それ以外の事は全く問題ないのに。
中学、高校での出来事を後悔するようになります。

 

学校生活にも多少慣れたころで、
生活費を稼ぐためにアルバイトを
スタートしました。
(仕送りなしが条件で、札幌に来たため)

 

婚礼会場や花屋、居酒屋で
バイトをしていました。
ですが思ったよりも学校が忙しく、
アルバイトがそんなに出れなかったので、
ギリギリで生活をしていました。

また、ハイスぺ男子に
モテる為にはどうしたら
いいのかも研究していて
モテ系の本、モテ系のファッション、
メイク、美容室代などにも
お金を使いたかったので

色々悩んでいました。

そんな中、たまたま2つ年上のクラスメイトに『一緒に夜のアルバイト、
ニュークラブで働かない?時給いいよ!』と誘われました。

※ニュークラブ=関東で言うキャバクラ

ニュークラ嬢?
教養がない私なんかにできるのかな。
面白い話もできないし、
見た目に自信があるわけでもないし・・・。

と自分に自信がなく、不安で
やろうかめちゃめちゃ悩みました。

悩みました、が、
生活のこともあるし、
そもそも将来の旦那候補の
ハイスぺ男子に出会えるし、
友達がいるお店なら大丈夫かなと
働くことを決意しました。

 

ですが、現実はそんなに甘いものでは
ありませんでした。

 

何を喋ったらいいのかもわからないし、
隣に座ってとりあえずニコニコだけ
しながら、水を飲むことしか
できませんでした。
お客様は、仕事の話をしていて
私なんて、眼中にない。
もちろん自分から頑張って
話しかけたこともあったが、
君、話面白くないね』と言われ、終わった。
指名、場内指名なんて
一生無理だろ、、、、とそんなことを思った事も
ありました。このままじゃ、
ハイスぺ男子と結婚というか
交際すら無理だ。自分には努力が足りない。そう思い、アルバイト代を全て
自己投資することにしました。

モテるための本やセミナーに参加したり、
痩せる為に、細身エステ、ファスティングセット、
サプリを購入したり、
巨乳になれるサプリ、ナイトブラ、
クリームを試してみたり、
ついには美容整形したり、
ハイブランドのバック、靴、
アクセを買ってみたり、
見栄をはってトゥモローランドの服を購入したり
と、総額300万円以上つぎ込みました。

 

ここまで、努力をしたから
もう大丈夫。
絶対にハイスぺ男子にモテる!

と、この辺で
根拠のない自信を持ちました。

そんな中、参加してみた
婚活パーティー。

2人の男性に声を掛けられたが
私が理想とする、ハイスぺ男子からは
声すらかけられなかった。

しかも、声をかけてきた男性1人は
ホテルに誘ってきたヤリ目。

夜にアルバイトではお客さんに
君って外見だけ綺麗にして
中身ないよね
と言われていた。

 

めちゃめちゃショックだった。

あんなに努力をしたのに
何がダメだったのか
全くわからなくて・・・。

やっぱり、田舎出身の
低学歴の私には
ハイスぺ男子と結婚は無理だな、
もう、諦めようかな。
と思っていた時、

 

お客様の一人、年収億超えのハイスぺ男子が
私に興味を持ってくれました。

 

そのお客様はとても話しやすい雰囲気で
『悩みがあるなら聞くぞー』
と言ってくれたので

私の目標、現状努力してきた事、結果を
全て包み隠さず話しました。

そしたら、その方から一言。

そんな事してても一生金持ちからは好かれんぞ。

この一言は私には衝撃的でした。

なぜなら、今までの私の努力は全く意味がない
と言われたようなものだからです。

そのお客様は、いわゆるハイスぺ男子です。
説得力がありました。

その彼に私が、
『じゃあ、どうすればハイスぺ男子を虜にできますか?人生かけてるんです、教えてください!』

と言うと、

彼が

『別にいいよ、その代わり俺がいう事全て
言い訳せずに実行してね』

と言いました。

 

初めて会った人だし、
こんな私を場内指名してくれるような人だし、
変な人なのかな・・・・
と正直不安でしたが、

自己流で頑張っても全く結果がついてこない私
ハイスぺ男子の彼にかけることにしました。

彼が帰った後に、念のため
お店の店長にそのお客様が変な人じゃないか
確認をしたところ、

彼は結構変わり者らして(笑)
でも気に入った女の子に色んな事を教えてくれ、
女の子を成長させてくれるお客様
って事が判明しました。

よかった(笑)

そんな彼からの最初の
アドバイスは、

新聞を取れ、
毎日ニュースを見ろ
本読んで勉強しろ
です。
正直この行為がモテにそう繋がるか
まじで謎でしたが、その後も言われた
アドバイスをそのままひたすら実行していきました。
数か月後、
なんと、指名のお客様がめちゃめちゃ増え、
アルバイトにも関わらず
そこのお店のナンバー5に入ることができました。

 

 

『えぇぇぇ!本当にこんな私がハイスぺ男子にモテるようになった!』

 

この時は、
友達の遊び時間を削ってまで
努力し続けたことが報われたこともあって
めちゃめちゃ嬉しかったのを覚えています。

ちなみに、人生初の
ハイスぺ彼氏も出来ました✨

(介護関係の会社の経営者さん)

ホステスを辞めた後でも、なぜかハイスぺ男子に出会えモテる。海外の金持ちレべチすぎ。

私が、ホステスをやっていた期間は
専門学校期間の約2年間です。
その後は、一切ホステスのお仕事はしていません。

していませんが、その後もなぜかしら
ハイスぺ男子に運よく出会え、
交際まで発展します。

20歳~27歳の今まで、
私がお付き合いさせて頂いた方は
全員経営者・または事業家の方か、
ご両親が経営者のハイスぺ男子のみです。

 

今思うとそれはきっと、私が
ハイスぺ男子だけにターゲットを絞り
潜在意識的にハイスぺ男子だけを求めるように
日々動いていたからかもしれません。

 

余談になりますが、
私は専門学校卒業後、
ホステスを辞めカナダへ海外留学をしました。

 

海外留学をするためには、
もちろんお金が必要です。
安くはありません。

つまり必然的に現地で交流する
留学生の学生さんはその国々で
ご両親がある程度お金を持っている方達
ということになります。

それを元にお話をすると、
常にハイスぺ男子にアンテナを張っている私は、
留学先でも桁違いのハイスぺ男子とも出会えました。

 

まず始めにホームステイ先で出会った
ドバイ出身の男子学生、やばすぎです。

 

彼はカナダに来るときは『プライベートジェット』できていて、学校から大学までの通学に使う車はレンタカーの『フェラーリ

 

信じれますか!?彼、21歳の大学生ですよ??

留学生って質素な生活を
するものじゃないの?(笑)

 

今まで21年間生きてきて、
そんな大学生私は見た事がありません。
そもそもプライベートジェットって
実在するんですね(笑)

テレビでしか見た事ありません💦

 

せっかくそんなすごい学生さんに出会えたので、
ちゃっかり彼と仲良くなってフェラーリに
乗せてもらいました(笑)

 

ある日、彼の友達が私達のホームステイ先に
遊びに来るって事で、彼から遊ぼうと誘われました。

彼の友人が自宅についたとの事で、下におりると

二人乗りのマセラティが停まっていました。

お友達に挨拶をすると、
彼もこっちの大学に通っている
ドバイ出身の留学生で、19歳との事。

つまりお金持ちのお友達って、
本当にお金持ちなんですね💰

類友ってこーゆーことか(笑)

 

お金持ちの方との出会いは
今までホステスをやっていた事で
免疫がついていたはずですが、
シンプルに驚きました。

レベルが違う・・・。

 

その後カナダで2年間生活をしていると、
彼らのような人達数人と出会い、
世界にはたくさんのすごい方がいるんだなと実感しました。

 

  • 両親が香港でホテルを経営している息子。
    (北米に三台しかないランボルギーニに乗せてくれた)
  • 一個上の彼氏が出来て(当時彼は23歳)
    デートの時彼が迎えに来てくれた時の車
    ベンツのGL。さらに彼の自宅に遊びいくと
    全く同じ車があと2台。
    その目の前にある彼の自宅ただの豪邸(3億円の家)
  • トロント大学(東大よりも頭のいい大学)に通っている
    年下のフランス人と付き合う事になって、当時彼は
    外交官を目指してた学生でした。
    (現在日本のフランス大使館で外交官として働いている)
    フランスに別荘が3つあり、トロントでは学生なのに
    駅近のコンドミニアム(日本で言うタワーマンション)
    住み。
  • オーナースリープドクターと交際。
    (経営している病院は5つ)

 

実際にこーゆー方々って本当に実在します。
しかも彼らって、俺、お金持ちですよって
感じじゃなくて、もう、その生活が
当たり前って感じで・・・。

ただただ、シンプルに毎日驚く
日々を過ごしていました。

 

海外では本当に色んな事を経験し、
恋愛をし、異世界人と交流しました。

実際に現地で6人とお付き合いをし、
結婚の話も出た人もいました。

結婚して、海外移住もありだなー
と、正直迷いました。
迷いましたが、私はやっぱり
日本がいいなって思ったので
帰国の道を選びました。

 

日本は、ご飯は最高に美味しいし、
両親もいるし、日本語の方が楽だし(笑)

留学期間は2年間だったけど、
本当に行ってよかったなと本気で思います✨

帰国後~月収億の投資家さんに告白される、後に旦那に出会う。

帰国後は、留学関係の会社に
営業職として入社しました。

留学をプランニングする
カウンセラーのお仕事です。

仕事も頑張りつつ、
年齢が24、25歳だったこともあり、
本格的に婚活をスタートすることに
しました。

婚活パーティーに参加したり、
婚活アプリを活用したり、、、

そんな中、仕事関係で出会った
投資家のSさん。

趣味はゴルフで
ハワイにも自宅があり年に5~6回ハワイに
ゴルフをしに行っているらしい。

 

車好きで、
5台所有している。

 

今まで乗った台数を
ナンバープレートにしていて
現在のナンバープレートは105。

基本、ホテルで食事をするみたいで
食事のお誘いがあるときは、毎回高級ホテル。

 

10回以上、デートをした時に
付き合ってほしいと告白をされました。

そんな彼の収入は、月収億。

 

『ひゃぁぁぁぁぁぁぁ><』

 

って感じでした。
さすがの私もビックリしました(;^_^A

月収億の人って、、、
世の中にいたんですね。

ちなみにですが、
収入の事を全く疑っていないのに、
確定申告の書類を見せてくれました(笑)

はい、本物でした。

その彼とは、2年弱で
お別れをしてしまったのですが、

今でもいい関係です。

それにしても、
本物のお金持ちの方って
本当、わからないものですね。

一定レベルまでいくと、
外見で判断つきません。

 

そんな彼とお別れしたタイミングで
今の旦那に出会いました。

 

彼は、当時29歳という若さで
年収3000万円越えの経営者さんです。

私から聞いていないのに、
彼から年収を教えてくれました^^

 

その彼とは2年の交際を経て、
ついに、ついに

 

夢にまで見たハイスぺ男子と
『結婚・入籍』しました。

 

私の夢が叶った瞬間です。

 

諦めずに努力し続けて
本当良かったと思いました。

 

ーーーAya物語終わりーーーーー

 

いかがでしたか??

私はよく、友人から
外見だけで判断され、

『Ayaは育ちがよさそうだから
お金持ちの人に好かれるよね』

と言われます。
ここまで読んでくれた方はもう
お分かりだと思いますが、
そんなことは一切ありません。

 

むしろ、育ち悪い方です。
小学5年生以降の教養がないです。
正直、今でも読めない漢字が多くて
恥ずかしい思いを何度もしています。

そんな人間です。

そんな人間でも、正しい努力をしたら
ハイスぺ彼と結婚できるんです。

 

ハイスぺ男子だけに特化した知識とモテ技、
戦略で低学歴なんて気にさせないくらいの
魅力的な女性になれるんです。

 

ちなみに、ハイスペ男子にモテると
一般的な男子にも余裕でモテます。

 

これは、当たり前か。

 

都市の名前を聞いてもわからない
レベルの田舎出身で、
偏差値40の高校も卒業できなかった私が、
ハイスぺ婚できたんです。

 

つまり、ほどんどの方が
本気で望んで
正しい努力さえできれば
ハイスぺ男子との結婚は
夢で終わらないということです。

 

ここで、私のブログの理念を
お伝えさせて頂きます。

『しんどい婚活疲れから解放され、ハイスぺ男子を虜にできる女性に生まれ変わり、人生をより良くする人を増やしていくこと 』

私は、過去に
自分の性格、育ち、学歴、家族について
とても悩み、大きなコンプレックスで
苦しんできました。

 

だから、今恋愛で悩んでいる方たちに
少しでも役に立てばいいなと思い、
心を込めてブログを書いています。

 

私のように、
変われる方が少しでも増えてくれたら
本当に嬉しいです。

 

ハイスぺ男子ゲット

を本気で目指していきましょう!

 

そのために、私は
メールマガジンも発行しているのですが、
メルマガではブログでは書けない、
より具体的な戦略の話もしております。

 

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最後までお読み頂きありがとうございました。
Ayaでした。